
ターリバーンによる詩や芸術の禁止や検閲に抗議する詩の朗読会「自由のある世界へ連帯を」が10月15日、横浜市中区ことぶき協働スペースで開かれた。作品はおもに『詩の檻はない』に掲載された詩を作者が朗読。また、掲載に間に合わなかった作品を持ち寄ったり、遠隔からビデオで参加したり、即興の詩を朗読する詩人もいて創造的で活発な4時間におよぶ緊張したイベントでした。アフガニスタン問題とは何かの講演や、『詩の檻はない』に掲載された作品分析の講演も行われ、内容の濃いものでした。
神奈川新聞の「カナコロ」が速報しました。☞ ここをクリック
より詳しくは、当日の主催者のひとり、高細玄一さんのレポートをご覧ください。☞ ここをクリック
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